2008年05月09日
情報ツールとしてのmixi
やはりWEB上のマーケットを意識するには、両方は考えた方がいいと考えています。
元々このジャンルは僕はそんなに詳しくありません。
それでも現在ブログでは、お蔭様でそこそこのアクセスもあり、ミクシィでも一定以上のアクセスと管理コミュニティーからの派生効果があります。
当然プライベートのツールではありますが、視点ひとつ変えるだけで面白い効果もあるんですね♪
初心者でも簡単なツールとしてはブログとミクシィでしょうか。
ブログとミクシィ似ているようで、活用方法も違いますし、全くユーザー自体の性質も違います。
その違い、ここ数年の傾向、そしてそれらをどのように活用するか。
皆さん考えて使っていますか??
ブログは全国に800万人のユーザーがいると言われています。本当かどうかはしりませんが(^^;
ミクシィは1300万人のユーザー。だったかな??
ブログより利用者が多いのは確かです。
沖縄県内では8万人以上(ブロガーより実は多いのです)
これら二つのツール会わせれば、2000万人のマーケットと見る事可能なのです。
今回はこれらが市場動向や、傾向、サンプリングデータとなるかが垣間見れたりするんですね。
それぞれにある検索ツールを使えば、マーケットリサーチするツールとしても大活躍します。
それをその業種に当てはめてビジネスに有効活用する視点もあるのです。
たとえば検索で、沖縄、起業、役員、などで検索すると、それだけの人の日記や考え方等も覗けたりします。
また性別、年齢別、地域などでもどれくらいのユーザー数があるか見たり、なかなか社会傾向が分かりやすいのですね。
東京、大阪、福岡、沖縄のユーザーの移行を昨年くらいまでは統計も取ってたりしました。
最近はやっていませせんし、そのデータどこのホルダーに保存したかな??
また見つけたらUPしますね☆

それにしても驚くのは沖縄系のコミュニティーの多さです。。
2万、3万の登録は当たり前のようですね(^^;
ここの書き込み等でも、どんな観光経路かな??
とか、何を求めているのか??なども色々サンプリングできます。
簡単にはこんな感じの活用方法です。
また色々な活用方法を書きますね☆
元々このジャンルは僕はそんなに詳しくありません。
それでも現在ブログでは、お蔭様でそこそこのアクセスもあり、ミクシィでも一定以上のアクセスと管理コミュニティーからの派生効果があります。
当然プライベートのツールではありますが、視点ひとつ変えるだけで面白い効果もあるんですね♪
初心者でも簡単なツールとしてはブログとミクシィでしょうか。
ブログとミクシィ似ているようで、活用方法も違いますし、全くユーザー自体の性質も違います。
その違い、ここ数年の傾向、そしてそれらをどのように活用するか。
皆さん考えて使っていますか??
ブログは全国に800万人のユーザーがいると言われています。本当かどうかはしりませんが(^^;
ミクシィは1300万人のユーザー。だったかな??
ブログより利用者が多いのは確かです。
沖縄県内では8万人以上(ブロガーより実は多いのです)
これら二つのツール会わせれば、2000万人のマーケットと見る事可能なのです。
今回はこれらが市場動向や、傾向、サンプリングデータとなるかが垣間見れたりするんですね。
それぞれにある検索ツールを使えば、マーケットリサーチするツールとしても大活躍します。
それをその業種に当てはめてビジネスに有効活用する視点もあるのです。
たとえば検索で、沖縄、起業、役員、などで検索すると、それだけの人の日記や考え方等も覗けたりします。
また性別、年齢別、地域などでもどれくらいのユーザー数があるか見たり、なかなか社会傾向が分かりやすいのですね。
東京、大阪、福岡、沖縄のユーザーの移行を昨年くらいまでは統計も取ってたりしました。
最近はやっていませせんし、そのデータどこのホルダーに保存したかな??
また見つけたらUPしますね☆

それにしても驚くのは沖縄系のコミュニティーの多さです。。
2万、3万の登録は当たり前のようですね(^^;
ここの書き込み等でも、どんな観光経路かな??
とか、何を求めているのか??なども色々サンプリングできます。
簡単にはこんな感じの活用方法です。
また色々な活用方法を書きますね☆
2008年04月23日
行政からのお仕事依頼
昨日は仕事の打ち合わせで行政の某施設まで行って参りました。
その関係部署さんと以前からメールで軽いやり取りはしていたのですが、実際に足を運んでみると。。。
そして聞いてみると。。思ったより大きなお仕事♪♪
地域の産業育成や雇用促進などの1年間のカリキュラム作りから、そのシステムを作り上げるお仕事全般です☆
いやいや非常に遣り甲斐のあるお仕事です。
今までの過去の経緯や、今後どんな形が理想か、また目標的な数値的をお伺いしました。
マズは持ち帰って検討です☆
仕事内容的はまったく問題なし!!
非常に面白い企画です。
これからなんらかの起業を考えている人には朗報かもしれません。
詳しい内容は数日中にまたUPしますが、事業の育成、資金的な補助まで出ます!!
もちろん予算枠があるので全ての皆さんと言う分けではありませんがね(^^;
また募集等もあるので色々ブログで紹介していきます。

またカリキュラム作りからなので、起業家の知人友人の皆さんで講師をお願いするかと思いますのでその時はよろしくご協力くださいね!!
国家予算のから出るお仕事です♪
なんか超楽しみです☆
その関係部署さんと以前からメールで軽いやり取りはしていたのですが、実際に足を運んでみると。。。
そして聞いてみると。。思ったより大きなお仕事♪♪
地域の産業育成や雇用促進などの1年間のカリキュラム作りから、そのシステムを作り上げるお仕事全般です☆
いやいや非常に遣り甲斐のあるお仕事です。
今までの過去の経緯や、今後どんな形が理想か、また目標的な数値的をお伺いしました。
マズは持ち帰って検討です☆
仕事内容的はまったく問題なし!!
非常に面白い企画です。
これからなんらかの起業を考えている人には朗報かもしれません。
詳しい内容は数日中にまたUPしますが、事業の育成、資金的な補助まで出ます!!
もちろん予算枠があるので全ての皆さんと言う分けではありませんがね(^^;
また募集等もあるので色々ブログで紹介していきます。

またカリキュラム作りからなので、起業家の知人友人の皆さんで講師をお願いするかと思いますのでその時はよろしくご協力くださいね!!
国家予算のから出るお仕事です♪
なんか超楽しみです☆
2008年03月30日
法人設立について
たまには会社の設立についてを書きますね。
過去のブログには登記方法やどのくらいの売上から法人の方が税務上いいのか等沢山書きました。
最近まったく書いていないので(^^;
久々に。。
会社設立の方法としては、色々あります。
定款をはじめとする必要書類の作成、登記に必要な手続きや届出のすべてを自分で行う方法。
専門家などに依頼して相談をしながら自分で出来る部分は自分で行く方法。
専門家などに書類作成や手続き・届出などの一切を代行依頼する方法などがあります。
当然その専門家についても色々あるんですね。
司法書士、行政書士、税理士、公認会計士、社会保険労務士などですが、法人設立の専門家としては、行政書士と司法書士になりますね。
司法書士とは、登記に関する事項の専門家で、行政書士とは、許認可に関する事項、認証に関する事項、定款の作成、その他関係役所に登記申請提出する書類や手続きなどを行う専門家。
税理士と公認会計士は、税務の専門家で、社会保険労務士は、労働保険、社会保険、労務に関する専門家です。
このような専門家にそれぞれを依頼するとなると、けっこう費用がかかってしまいます。
自分で出来るところは、自分でやることをおすすめします。
超身につきますよ!!
専門分野は専門家にとも思うのですが、長くビジネスを営んでいく上で切っては切れない関係になるので、当然型どおり以上の事は知識として、経験としてつんでいおいた方が何かと便利です。
当然、この手の専門家の方々とお話するのもスムーズになるでしょう。
当然業種によっては法人事業より個人事業のほうが得な場合もありますが、基本的に僕は法人の方が有利?得?と考えています。一定の収益が上がっていなくても年間にかかる費用は月に換算して考えても決して高くはありません。
タバコ代や携帯通話料のほうがよっぽど高いくらいです。
個人と言う資質と、法人代表と言う資質、これら二つの資質が生まれるからなんですね。
もちろん不慣れな方は「ん??」って感じでしょうが、なれるとこれは本当に使い分けしやすい!!
当然一定の収益があがっていればこれは大きくなります。
特に税務面でね☆
法人形態には株式会社だけではなくLLC(合同会社)や法人ではありませんが、LLP(有限責任事業組合)など事業の形態や規模、無いようによって選べますからね☆
なんやかんやと僕は大半の定款や登記書類とすべて経験しましたが、全くの素人からでも1、2冊のガイドブック等からでも十分に可能ですので一度チャレンジしてみてください☆
これから事業を始める人はね!!
過去のブログには登記方法やどのくらいの売上から法人の方が税務上いいのか等沢山書きました。
最近まったく書いていないので(^^;
久々に。。
会社設立の方法としては、色々あります。
定款をはじめとする必要書類の作成、登記に必要な手続きや届出のすべてを自分で行う方法。
専門家などに依頼して相談をしながら自分で出来る部分は自分で行く方法。
専門家などに書類作成や手続き・届出などの一切を代行依頼する方法などがあります。
当然その専門家についても色々あるんですね。
司法書士、行政書士、税理士、公認会計士、社会保険労務士などですが、法人設立の専門家としては、行政書士と司法書士になりますね。
司法書士とは、登記に関する事項の専門家で、行政書士とは、許認可に関する事項、認証に関する事項、定款の作成、その他関係役所に登記申請提出する書類や手続きなどを行う専門家。
税理士と公認会計士は、税務の専門家で、社会保険労務士は、労働保険、社会保険、労務に関する専門家です。
このような専門家にそれぞれを依頼するとなると、けっこう費用がかかってしまいます。
自分で出来るところは、自分でやることをおすすめします。
超身につきますよ!!
専門分野は専門家にとも思うのですが、長くビジネスを営んでいく上で切っては切れない関係になるので、当然型どおり以上の事は知識として、経験としてつんでいおいた方が何かと便利です。
当然、この手の専門家の方々とお話するのもスムーズになるでしょう。
当然業種によっては法人事業より個人事業のほうが得な場合もありますが、基本的に僕は法人の方が有利?得?と考えています。一定の収益が上がっていなくても年間にかかる費用は月に換算して考えても決して高くはありません。
タバコ代や携帯通話料のほうがよっぽど高いくらいです。
個人と言う資質と、法人代表と言う資質、これら二つの資質が生まれるからなんですね。
もちろん不慣れな方は「ん??」って感じでしょうが、なれるとこれは本当に使い分けしやすい!!
当然一定の収益があがっていればこれは大きくなります。
特に税務面でね☆
法人形態には株式会社だけではなくLLC(合同会社)や法人ではありませんが、LLP(有限責任事業組合)など事業の形態や規模、無いようによって選べますからね☆
なんやかんやと僕は大半の定款や登記書類とすべて経験しましたが、全くの素人からでも1、2冊のガイドブック等からでも十分に可能ですので一度チャレンジしてみてください☆
これから事業を始める人はね!!

















沖縄の美容室特集